メルボルン異文化体験ツアー
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“なんとなく参加”が、気づけば思い出になる。 大学生活の最初の一歩を、ちょっと特別に。販売価格:¥0在庫がありません大学生協がはじめての海外体験を応援
chanceチャンス
「大学1年生の夏」というチャンスに海外へ行くことで
帰国後の大学生活がきっと変わる
changeチェンジ
異文化に触れることで視野が広がり
価値観や挑戦意欲がチェンジ!challengeチャレンジ
他大学の学生と一緒にグループでチャレンジ!
はじめての海外でも大丈夫!
オススメする理由
Q.異文化体験・海外体験って必要なの?
社会人に聞いた!学生時代にやっておけば良かった事
(出典:日経HR編集部学就BOOK改訂第4版 )
1位 海外体験 2位 語学留学
やり残した理由は…
必要性に気づくのが遅かった・時間がたりなかった・後悔している
A.語学力+異文化コミュニケーション力・主体性・積極性・チャレンジ
精神・自分で考え行動+課題を解決する力・異文化に対する理解+日本人としてのアイデンティティは
グローバル社会で問われる能力・就活・公務員試験でも必要!Q.なぜいま異文化体験?
A.3~4年生になれば、ゼミや就職活動、公務員試験の対策などなど…
将来に向けた準備が本格的にスタートします。
学年があがるにつれ忙しくなるからこそ、
大学1年生の夏までにその一歩を踏み出しましょう!

おすすめポイント
体験
普通のツアーでは体験できない
異文化体験が詰まったツアー!




挑戦
全国の仲間と一緒にチャレンジ!
自分の可能性を広げよう!
参加者は全国の【1年生】初めての異文化体験でも仲間と一緒なら頑張れる!
チームで励まし合いながら自分の可能性の広がりを感じましょう。
※写真はイメージです。
安心海外旅行保険自動付帯!
現地でも日本語OKすスタッフがサポートします!
CO-OP海外あんしんサポートが自動付帯。出発から帰国まで24時間日本語でサポートします。現地滞在中は日本語スタッフがサポート。初めての海外体験も安心です



成長事前・事後学習を通じて、新しい自分を見つけて成長を実感しましょう!
ただ経験するだけではもったいない!事前の目標設定や事後の成果発表で【自分の成長を見える化】しよう。行動特性検査【SEQ】(別途申込要・別料金)で自分を見つめる機会も作ります。


プログラム日程
海外での貴重な体験をただの思い出にしないのが大学生と高校生の違いです。
事前・事後のプログラムを含め、「自己成長」を実感いただくための大学生協オリジナル渡航プログラムです。
行く前から行った後まで
学びある充実した事前事後学習プログラム
事前学習プログラム①
●プログラムオリエンテーション●グループ交流●渡航準備オリエンテーション事前学習プログラム②
●目標設定交流
●出発直前オリエンテーション事後学習プログラム
●振り返りと今後の目標設定旅程表オプション SEQ(行動特性検査)
(別途申込・別料金)●出発前・SEQを使った自己分析
・目標設定
・解説会
・交流会
●帰国後
・SEQを使った自己成長分析
・解説会
・交流会
【月曜日発の例】水曜日発は行程が入れ替えとなります。
1 成田発

- 【夜】
- 空路 直行便でメルボルンへ

2 メルボルン - 【朝】
- メルボルン空港着
係員の出迎えを受け、専用車にてホテルへ移動
その後、語学学校へ移動しオリエンテーション&学内ツアー
- 【午後】
- ビクトリアマーケット散策&お買い物(昼食各自食)
- 【午後】
- 交通機関などの説明をかねて市内散策
ホテルまで徒歩移動、チェックイン
- 【夜】
- ホテルレストランにてウェルカムディナー(夕食交流会)

3 メルボルン - 【午前】
- 各自 Discover English 語学学校へ通学
- 【午前】
- 【留学体験】ウェルカムセレモニー&英語レッスン
- 【午後】
- メルボルン大学交流&キャンパスツアー
現地大学生が案内する交流&キャンパスツアー

4 メルボルン - 【午前】
- 各自 Discover English 語学学校へ通学
- 【午前】
- 【留学体験】英語レッスン(専用クラス)
- 【午後】
- 英語でクエスト(街中インタビュー&クイズラリー)

5 メルボルン - 【午前】
- オーストラリアで働く日本人との交流
- 【午前】
- 【留学体験】英語による成果発表スピーチ
ご自身の変化や今後の目標について発表
- 【午後】
- 終了式とランチ交流会
- 【午後】
- 自由行動

6 メルボルン - 【午前】
- 自由行動
- 【午後】
- ホテルから専用車で移動
- 【午後】
- ワイルドライフパーク&フィリップ島ペンギンパレード観光ツアー

7 メルボルン - 【終日】
- 自由行動
※グループメンバーと行動、またはオプショナルツアー等でお過ごしください。

8 メルボルン
成田着- 【早朝】
- ホテルチェックアウト
係員とともに専用車にて空港へ移動
- 【午後】
- メルボルン空港発 直行便で空路帰路の途へ
- 【夜】
- 成田空港 到着後、解散

プログラムは、訪問団体等の都合により 順番が入れ替わる場合があります。
ツアー行程のご案内
Day1 成田空港を出発
約10時間のフライト(機内泊)でメルボルンへ!
搭乗手続きも生協委託の旅行会社スタッフがサポートします。

※写真はイメージです。
Day2 メルボルンに到着!
専用車で現地スタッフと一緒にビクトリアマーケット散策&ランチ。マーケットでの買い出しにチャレンジ!異文化を感じてみよう!
夜はホテルで夕食交流会♪グループの距離もグッと縮まります!
※写真はイメージです。
Day3-5 留学をリアル体験!語学学校Discover Englishで留学を体験!このツアー専用クラスで初めてのレッスンも仲間と一緒にLet‘s Try!
語学学校オリジナルバッグをプレゼント!レッスンはオーストラリア文化や生活にちなんだ、スピーキング中心のプログラムです。
最終日には「英語による成果発表スピーチ」でご自身の変化や目標を発表。
その後、フェアウェルランチ(終了式)を行います。

※写真はイメージです。
Day3 メルボルン大学交流&キャンパスツアー現地大学生と一緒に、オーストラリア屈指の名門・メルボルン大学を訪問!
※写真はイメージです。
当日は英語で学内を案内してもらい、キャンパスライフを体感できます。
このプログラムでは、次のような体験ができます。
交流現地大学生と直接会話し、授業やサークル活動の様子を聞くだけでなく、学生生活の工夫や進路の考え方、アルバイトや趣味などリアルな日常についても知ることができます。同世代ならではの視点に触れることで、オーストラリアの大学生事情を肌で感じられる貴重な交流です。
留学のイメージづくり「交換留学」や「大学院留学」を視野に入れている方にとって、進学後の生活や学びの雰囲気を具体的に想像できる貴重な機会です。 イメージをどんどん膨らませていきましょう。
キャンパス体験歴史あるキャンパスを歩き、世界トップレベルの教育環境を肌で感じられます。
未来の留学や進学を考えるうえで、大きな一歩となる体験です。

Day4 午後 英語でクエスト! 街中インタビュー&クイズラリーグループごとに学校からのお題を街中の人に英語で質問しながら解いていくプログラム。英語でどんどん話してみよう!英語で話すことの抵抗感がなくなり、コミュニケーション力がUP!
※写真はイメージです。

Day5 AM オーストラリアで働く日本人との交流!
「海外で働くことや大学時代の経験、今どのような仕事に就いているのか」などの体験をお聞きすることで、価値観を広げ[自分の将来]のイメージをつかむことができます。
※写真はイメージです。
Day6 フィリップ島ペンギンパレード&ワイルドライフパーク観光ツアー
「ワイルドライフパーク」と「ペンギンパレード」を見学。
コアラ、カンガルーなどオーストラリアおなじみの動物に会いに行こう!
世界最小サイズの野生ペンギンたちが、列になってよちよちと並んで歩く可愛い姿をぜひお楽しみに!

※写真はイメージです。
Day7 自由行動!
お買い物や観光地に行ってみたり、公共交通機関を使って少し遠出してみたり・・・
グループでしっかり計画して、楽しみましょう!
※写真はイメージです。

Day8 成田空港へ帰着!
ホテルから専用車で空港まで移動、空港カウンターにて現地スタッフが搭乗手続きをサポート。
約10時間のフライトで成田空港へ!
※写真はイメージです。
宿泊先 Oaks Melbourne on Market HOTEL
中心部のコリンズ・ストリートのすぐそばに位置し、サウスバンクや劇場、トラムや鉄道駅、スーパーやコンビニも近くて大変便利な場所です。館内にはレストラン&バー、ジム、屋内温水プール、サウナなどの施設が併設。キッチンが各部屋にあり、リビングではルームメイトと交流できます。
※写真はイメージです。
参加した先輩の声
【Interview!】
(三重大学 Kさん・Hさんへインタビュー 2025参加)
Q. 参加のきっかけは?
Kさん:生協公式LINEで説明会を知り「1年生のうちに挑戦したい!」と思って参加しました。
Hさん:在学中に海外に行くのが夢で、家族からも「いいプログラムだね」と背中を押されました。短期間で気軽に行けるのも魅力でした。Q. プログラム中の思い出は?
Kさん:英語クエストは難しかったですが、街の人が親切で丁寧に助けてくれ、丁寧に説明してくれました。トラムを待っている人に声をかけたり、ストリートの場所がわからないと一緒にそこまで連れて行ってくれたり、メルボルンの温かさを感じました。
Hさん:語学レッスンは踊ったり絵を描いたりと楽しく学べました。ビクトリアマーケットでは初めての海外での買い物や値下げ交渉も体験でき、ナイトマーケットでマフラーを購入したのも良い思い出です。Q. プログラムを通して感じたことは?
Hさん:受験英語しか知らなかった私にとって、アウトプットの機会が多く楽しみながら学べたことで英語へのモチベーションが上がりました。仲間から刺激を受け、日本人同士でも自然に英語で話すようになったのも良い経験でした。
Q. 後輩へのメッセージ
Kさん:1年生だからこそ挑戦できる機会。殻を破ってぜひチャレンジしてほしいです。
Hさん:英語力に自信がなくても楽しめます。海外を楽しむ気持ちで参加すれば自然と学びにつながります。ぜひ多くの人に挑戦してほしいです。
(北海道大学 Yさん)
受験英語は勉強していたけど、足りていなかったのは英会話とコミュニケーション力。人に話しかけるというピースが欠けていた。このツアーで一歩踏み出すことができた。色んな人と出会うことができ、各地の大学の人とも出会えた。ツアー後もつながりができている。
(北海道大学 Fさん)
留学の一歩手前というコンセプトがとてもよかった。海外に行きたくても英語力に自信がなかったり一人で行くことに不安があったりしていたが、今回のツアーに参加したのは皆1年生同士で同じように海外に行ってみたいけど…という思いを抱えている人が多かった。回りの存在がとても心強く、沢山の貴重な経験ができた。
(立命館大学 Kさん)
本当に本当に楽しかったです。一瞬すぎて、正直戻りたいと思いました。
特にグレートオーシャンロードは言葉に出来ないほどすごくて、感動しました。もっと世界中のいろいろな場所を訪れて、自分の目で見て、感じて、経験を積みたいと思いました。楽しい気持ちと同時に自分の英語力にショックも受けましたが、悔しい場面があったからこそ、英語を話せるようになりたい気持ちが強くなりました。18年生きてきた中で一番濃くて楽しく、充実した時間でした。メルボルンの街並みも人柄も本当に素敵で、初海外がこのプログラムでよかったです。参加したメンバーともこんなに仲良くなれると思っていなくて、また会う約束ができたことも嬉しかったです。
(早稲田大学 Oさん)
同じ班の人はもちろん、その他全国からの参加者と友達になることができてよかった。それほど英語が得意な訳ではないが、英語を使って自分で話しかけたり買い物したりすることが楽しかった。海外に行ってみて、日本と似ていることに気づいたり、違うことを経験できたらしてよかった。もっと様々な国に行ってみたいと思えた。
(関西学院大学 Uさん)
今回のプログラムを通して、英語で海外の方とコミュニケーションをとることへの壁や抵抗がなくなりました。最初はメンバーと仲良くなれるか不安でしたが、たくさん友だちを作ることができ、とても楽しかったです。
また、実際に現地に行ったことで日本との違いに気づき、母国の良さやメルボルンの良さを改めて実感しました。カンガルーやペンギンが可愛らしく、特に印象に残っています。語学学校のアクティビティであるクエストを通して多くの人と英語で会話し、フレンドリーに接してもらえたことで、英語を使う楽しさを味わうことができました。
(金城学院大学 Kさん)
初めての海外でしたが、メルボルンは土地も人柄も私に合っていて住めそうだなと思うくらい楽しかったです。拙い英語でも伝わる経験ができて、自信に繋がりました。
(近畿大学 Tさん)
学校に行ったり、スーパーに買い物に行ったり、ホテルで料理をしたり、1日の出来事を思い出しながらワークシートを書いたりと、グループの仲間と過ごした何気ない時間こそが、一番の宝物になりました。
このツアーに参加した人たちは、それぞれ個性がありながらも、どこか共通するところがあるように感じます。そんな仲間と出会えたことが、何よりも嬉しかったです。
(名古屋工業大学 Kさん)
友達同士ではなく、目標を持った同世代の仲間と参加したことで、自然と向上心を持って取り組むことができました。手続きも丁寧に教えてもらえたので、初めての海外でも安心でした。
メルボルン大学では現地の学生とたくさん英語で話すことができ、海外の友達ができたような感覚がとても楽しかったです。学校での授業やフォークダンスのアクティビティでは、みんなで笑って一気に仲良くなれました。ツアーは短く感じましたが、徒歩や無料トラムで多くの場所を回ることができ、とても充実していました。最終日の早朝に部屋の子と散歩した時間も、メルボルンの空気を感じられる大切な思い出です。
また、母から「現地では分からないことがあれば、とりあえず英語で聞いてみるといい」「帰国後も英語の感覚を忘れないよう、勉強を続けることが大切だよ」と言われ、この経験を今後にも生かしたいと思いました。
(愛知県立大学 Nさん)
全国の1年生が集まったことで、多様な人達に出会えて、とてもいい経験になった。また、日本では味わえない英語だけの世界に入り、実力を試せるいい機会になりすごく勉強になった。
なぜメルボルン?
オーストラリアのメルボルンは異文化体験にピッタリの街!
なぜかというと・・・

大学生がチャレンジ・体験できる環境が整っている!
多民族都市
市内には中華街やイタリア人街、ギリシャ人街などがあり、
多様な人々が互いの文化を尊重しながら暮らしています。
世界各国の食文化や伝統が息づく街並みは、訪れる人を魅了しす。
※写真はイメージです。学術都市
世界が認める学生都市・メルボルン!
2025年QS世界学生都市ランキングで世界第5位、オーストラリア国内では第1位を獲得!ビクトリア州内には9つの総合大学があり、技術専門学校や公・私立学校を含めるとその数は国内随一。 世界トップレベルの教育環境と多文化な学生生活が魅力の都市です。学びと観光のバランスが取りやすい!!
往時の建築物が今も歴史的遺産として保存されており、観光にも最適!
※写真はイメージです。地理的・治安的な側面が優れている!
- 時差が日本時間+1時間と少ないので過ごしやすい。

- 世界一住みやすい都市7年連続1位(2011~2017年)
2025年ランキングでも世界第4位、オーストラリア国内第1位 - 中心部がとてもコンパクト!無料トラムで
観光スポットを巡ることができます。

※写真はイメージです。
基本情報
出発日 ●月曜日発:8/10・8/17・8/24・8/31・9/7
●水曜日発:8/19・8/26・9/2募集締切 ●5月29日(金)締切:8月10日(月)出発
●6月5日(金)締切:8月17日(月)・8月19日(水)
・8月24日(月)・8月26日(水)出発
●6月15日(金)締切:8月31日(月)・9月2日(水)
・9月7日(月)出発
※ただし、定員に達し次第、受付を終了いたします。旅行代金(東京発着)おひとり様あたり旅行代金は現在調整中です。
2月に確定予定となっております。今しばらくお待ちください。食事 昼食1回・夕食1回(機内食除く) 最少催行人数 各日20名(定員:各日45名) 添乗員 添乗員は同行しません。現地係員がお世話いたします。 利用ホテル Oaks Melbourne on Market HOTEL
・3~4名1室(男女別)・シャワーオンリー、バスタブなし利用航空会社 カンタス航空(Qantas Airways Limited)※エコノミークラス パスポート残存期限 帰国時まで有効なもの※オーストラリア入国には電子入国許可(ETA)が必要となり、有効期間は1年です。
パスポート有効期限が1年未満の場合、ETAの有効期限もそれまでとなります。備考 ・このコースは、帰国便の変更・延長は一切できません。このコースは、オーストラリアETA(電子渡航許可)が必要です。
・お申込の際は、「海外募集型企画旅行条件書」をお受け取りいただき、必ず内容をご確認の上お申込ください。
【日本各地から成田空港へご集合の方へ】
本ツアーは成田発着となり、ご出発の3時間前にご集合いただく予定です。成田空港までは各自にてご移動いただき、交通機関はお客様ご自身の手配・ご負担となります。
また、航空機の発着時間によっては前後泊となる場合があり、その際の宿泊費はお客様のご負担となります。大学生協 異文化体験プログラム説明会
大学1年生におすすめの理由や、プログラムのポイント、
①2025年12月22日(月)18:00-19:00
先輩の体験談をぎゅっとまとめて紹介します!
親御さまもぜひ一緒にご参加ください。
②2026年1月21日(水)17:00-18:00
③2026年2月26日(木)17:00-18:00
④2026年3月18日(水)17:00-18:00⑤2026年3月28日(土)11:00-12:00★このページは商品の紹介ページです。本ページ内からお申し込みいただくことはできません。お申込み・詳細につきましては、説明会の中でご案内をさせていただきます。まずは上記説明会にご参加ください。
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